大阪市のホワイトニングならうえすぎ歯科クリニック

うえすぎ歯科クリニックのご案内



院長挨拶

私が常に審美治療などを行う上で考えていることは

「見えないところの治療」をきっちり行った上で「体にやさしい審美治療」

を心がけて治療を行っております。

一見美しく見える被せ物でも根の治療が中途半端であったり歯周病が進行している状態であればどうなるでしょう?目先の美しさを追い求める治療でよいのでしょうか?
どんなに高額なお金を払っても被せ物は一生もつものではないのです。できるだけ長期に渡り美しく機能し続ける審美治療とは目に見えない治療(基礎工事)をしっかり行いメンテナンスを行っていくことがとても重要なことだと考えています。

【メディア紹介】

 

最新情報

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2011/07/25
お盆休暇のお知らせ
8/11~15日は休診とさせていただきますので
御了承お願い申し上げます。
2010/04/22
顎の骨の中には重要な血管や神経が走行しております。また、骨の形も実際には様々です。それらの神経や血管を傷つけることなく、骨の形態をも把握して安全 に手術を行うためにはCTなどの画像検査、模型によるシミュレーション等が必要になります。 うえすぎ歯科ではCTを撮影する事でこれらの情報を把握し事前に綿 密な計画を立てることで手術を安全に確実に行います。
2010/04/22
当院では、Flap Less術式を取り入れております。メスを使っての歯肉の切開や剥離、そして縫合をしない手術方法のことです。 手術を行う前に精密検査(CT撮影)と埋め込む最適な位置のコンピュータシュミレーション設計を行い、その位置に正確に埋め込むための手術用テンプレートを作製することで、 歯肉を切ることなく手術をすることが可能になります。
2010/04/22
術者の正確な診断・経験・知識により成功率や術後の状態は大きく変わってきます。当クリニックでは。確かな技術と知識そして経験をもつ専門医によるオペを行っています。安心して治療を受けてもらえることと思っています。
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